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<受講規約>
O.C.Labo
受講規約

第1条(本規約の適用)
1 本規約は、O.C.Labo(以下「当スクール」といいます)が開催、提供する講座(以下「本講座」といいます)を利用するに当たり適用されます。
2 本講座の申込みをした者(以下「受講生」といいます)は、申込みの時点で本規約に同意し、その内容に同意したものとみなされます。

第2条(規約の変更)
1 本規約は予告なく変更される場合があります。
2 規約が変更された場合、当スクールから受講生に対する通知をするものとし、これに対する異議申立てが受講生より通知日から10日以内にない場合は、受講生は通知日をもって同通知の内容に同意したものとみなされ、当該変更された規約は通知日から効力を有するものとします。

第3条(契約の成立)
受講生は、当スクール所定の方法で受講申込みを行うものとし、別段の定めがない限り、受講の申込みの確認をもって契約が成立したものとします。ただし、次の各号のいずれかの事由に該当する場合には、当スクールの判断をもって申込みの不成立とみなすこと、または成立した契約を解除することができます。
(1) 申込みに際し、虚偽の事実、記入漏れ、または誤記があることが判明した場合
(2) 申込者が未成年者であり、受講申込みの際に法定代理人の同意を得ていない場合
(3) 申込者が本規約に反する行為を行う蓋然性が高い等、申込みの成立を認めることが不適切であると当スクールが判断した場合

第4条(本講座により許諾される範囲)
受講生は、自己の被施術者に対して、本講座で習得した施術方法(ストレッチ及びストレッチの際の留意点)を使用及び教示することができるものとします。ただし、受講生が教示できる範囲は、本講座で習得した施術方法に限られ、本講座以外の他の手段により施術方法を知得したとしても、他の手段で知得した施術方法を教示することは、これを禁止します。

第5条(許諾の条件)
前条に規定する教示をする際には、受講生は、以下の各号を遵守するものとします。
(1) 本講座で習得した施術方法の使用にあたっては、「OCLストレッチ」という名称を使用するものとし、他の名称を使用することを禁止します。
(2) 本講座の施術方法の習得には一定の危険が伴うことに十分注意し、自己の被施術者に対して施術方法を教示する場合には、必ずマンツーマンで施術方法を教示することとし、同時に複数人に対して教示(以下「セミナーの開催」といいます)することを禁止します。
(3) 施術方法を教示するときは、本講座で習得した施術方法をそのまま使用し、事前に当スクールの書面による許諾を得ることなく、施術方法の変更(ストレッチの簡易化及び改良、並びに、他の体操及びストレッチ等の付加をすることを含む。以下同じ。)を行うことはできません。
(4) 本講座で習得した施術方法の説明を書面により配布するときは、本講座で配布された施術方法の資料に記載された文言をそのまま使用するものとします。やむを得ず変更を必要とする場合には、事前に当スクールの書面による許諾を受けるものとします。
(5) 当該受講生は、受講生が施術方法を教示した被施術者が、他の第三者に対して当該施術方法を再教示する場合においても、前(1)号乃至(4)号を被施術者に遵守させるための義務を負います。

第6条(講座の利用料金)
1 受講生は、当スクールが別途定める受講料金を、当スクール所定の方法により支払うものとします。
2 受講生は、本講座を受講するに当たり、別段の定めのない限り、受講料金を受講前に支払うものとします。
3 受講料金の支払い方法は、当スクールが受講契約成立後に送付する本講座の受講票と引換に代金を支払う代金引換方式とします。
4 代金引換にかかる送料及び手数料は、別段の定めがない限り、当スクールの負担とします。
5 当スクールは、本条により支払われた受講料金を、いかなる場合にも受講生に返還しないものとします。

第7条(キャンセル料)
契約成立後の本講座のキャンセルには、受講料に以下の率を乗じたキャンセル料をご負担いただくことになります。
(1) 30営業日前(18:00必着)まで 0%
(2) 30営業日から6営業日前(18:00必着)まで 50%
(3) 6営業日 100%

第8条(講座の中断等)
1 開講後における交通機関のトラブル、台風・地震等の自然災害、講師の不慮の事故、病気等、当スクールが不可抗力と判断したときは、休校または延期することがあります。
2 講座の中断等に伴い、受講のために手配をしていた交通機関・宿泊施設等の予約の取消や変更を行った場合に生じる手数料等については、当スクールは一切の責任を負いません。

第9条(講師依頼)
1 外部より講師依頼の講演料金については、人数にかかわらず、9:00〜17:00(実質7時間)の場合50万円、120分以内の短時間講演の場合は30万円が基本料金となります。
2 この金額にはスタッフ・講師の一日休診療が含まれます。但し、交通費・宿泊費についてはスタッフ・講師全員について、別途お支払いただくこととなります。
3 講演依頼者側がこの金額以外の契約を交わしたい場合は、講演依頼者は当スクールに一か月以上前に申し入れの上、当スクールと講演3週間前までに書面を以て、契約を交わすこととします。3週間前までに上記の契約が締結されない場合、上記の基本料金が適用されるものとします。

第10条(講座の遅刻・欠席の場合)
1 受講生は、受講開始時間を厳守するものとします。遅刻した場合には講座を受講できない場合があります。
2 受講生の事情により講座を欠席した場合には、補講、代講は一切行わないものとします。
3 無断遅刻、欠席が続く場合、当スクールの判断で除籍となる場合があります。

第11条 (著作権その他の知的財産権について)
当スクールの提供、使用するレジュメ、案内その他の印刷物、ソフトウェア、デジタルデータを問わず著作権、特許、商標、意匠、ノウハウその他の知的財産権は、当スクール又は当スクールが使用許諾している第三者に独占的に帰属し、受講生には下記の各号に該当する行為は認められません。
(1) 無断での教材の複製、引用、翻訳、翻案、転載
(2) 第三者に対する開示、頒布、販売、譲渡、貸与、送信
(3) 教材の全部又は一部の改変、派生的制作物作成

第12条 (確認作業)
1 第11条の義務を受講生が順守していること確認するため、当スクールが要請をした場合、受講生は自己が被施術者に提供している施術内容を確認できる書類(パンフレット等)を当スクールに提出するものとします。また、当スクールが要請をした場合、当スクールの担当者が、受講生の施術場所に立ち入り、施術方法を実際に確認させていただくことがあることに受講生は同意するものとします。
2 前1項の確認作業の結果、受講生が同項の義務を履行しない場合、並びに、第5条及び第11条を受講生が順守していないことが判明した場合は、受講生は違約金として30万円を当スクールに支払うとともに、当該違約金を超える損失が当スクールに生じた場合は、当該損害を賠償するものとします。
第13条(禁止事項)
受講生は、本講座の受講に当たり、前5条及び前11条のほか、以下の各号に該当する行為をしないものとします。
(1) 本規約に違反する行為
(2) 本講座、当スクール、他の受講生または第三者を誹謗中傷し、またはその名誉もしくは信用を毀損する行為、またはそのおそれのある行為
(3) 当スクールの事前の許諾なしに本講座を受講する権利を第三者に譲渡、売買、貸与、または名義変更する行為
(4) ビデオカメラ・カセットテープ等による受講内容の録画・録音をする行為
(5) 本講座に関連して営利活動・宗教上の勧誘等を行う行為
(6) 当スクールが不適切と判断する行為
(7) その他、法令・公序良俗に違反する行為

第14条(免責)
1 当スクールは、その責めに帰すことができない事由により生じた損害その他以下の各号の事由に起因して生じた損害については、債務不履行、不法行為を問わず一切の責任を負わないものとします。
(1) 第8条及び第9条のうち、交通機関のトラブル、台風・地震等の自然災害に起因して発生した損害
(2) 受講生同士または受講生と第三者との間での個人的な問題により発生した損害
(3) 第三者の故意による介入により生じた損害
2 受講生は、本講座の施術方法の習得は一定の危険を伴うものと認識するものとし、当スクールは、本講座の施術方法を使用及び教示する過程において受講生または第三者(第4条に規定する「被施術者」、及び、第5条第(5)号に規定する「他の第三者」を含む)に生じた怪我その他の事故により生じた損害については、債務不履行、不法行為を問わず一切の責任を負わないものとし、かつ、受講生及び第三者はこの損害について当スクールを免責するものとします。
3 当スクールが本講座に起因して受講生に責任を負う場合、その賠償範囲は当スクールの義務違反から生じた直接かつ通常の範囲に限定され、さらに受講生から当スクールに支払済みの受講料金を上限とします。

第15条(合意管轄)
本規約に関する訴訟については、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

第16条 (協議)
本規約に定めのない事項または解釈に疑義を生じた事項については、当スクールと受講生間にて誠意をもって協議の上解決するものとします。

<インストラクター規約>
OCLストレッチインストラクター規則

(目的)
第1条
OCLストレッチインストラクター規則の目的は、OCLストレッチの正確かつ広範な普及とOCLインストラクターの資質向上を達成することにあります。

(OCLインストラクター及び認定により許諾される範囲)
第2条
 第1項 OCLインストラクターの定義
 押方コンディショニング研究所(以下、当研究所といいます。)は、第6条に定められた認定試験を行い、当該認定試験の合格者に対し、OCLストレッチを同時に複数人の被施術者に対して指導できる指導資格を証明する証書(以下、OCLインストラクター認定書といいます。)を発行します。このOCLインストラクター認定書を得た者をOCLインストラクターと呼称します。

 第2項 認定により許諾される範囲
 OCLインストラクターは、同時に複数人の被施術者に対して、OCLストレッチを使用及び教示することができると共に、その際に、当研究所からOCLインストラクター認定書の発行を受けている旨を表示できるものとします。

 第3項 認定により許諾される範囲
 OCLインストラクターは、自営施設、カルチャースクール、ボランティア、その他の教室において、OCLストレッチの教室を開催することができます。

 第4項 認定により許諾される範囲
 OCLインストラクターは、当研究所に対し、OCLインストラクターの氏名、指導を担当している教室の所在地・連絡先・活動内容など(以下、OCLインストラクター情報といいます。)を当研究所のホームページに掲載することを求めることができ、当研究所は、合理的範囲内でこれに応じるものとします。OCLインストラクターは、当研究所がOCLインストラクターのOCLインストラクター情報を含む個人情報を管理し、当研究所のホームページ、およびその他の媒体における宣伝・告知活動でOCLインストラクター情報を使用することをあらかじめ承諾するものとします。

 第5項 認定により許諾される範囲
 本規則においてOCLインストラクターに許諾される範囲は、OCLストレッチのうち、ストレッチの方法及びストレッチの際の留意点(以下、施術方法といいます。)を、OCLインストラクターの被施術者、OCLインストラクターが開催する教室の受講生その他の第三者に指導することのみであって、当該施術方法が人体に対して効果を発生させる原理(以下、施術原理といいます。)については、当研究所が特別に許可をした場合を除いては、いかなる場合も開示しないものとします。

(資格の根拠)
第3条
 当研究所がOCLストレッチの指導資格を発行できる権利は、当研究所がOCLストレッチについて営業秘密、著作権、その他の知的財産権を有し、当該知的財産権の使用権の一態様として認定資格発行権を有していることを根拠とします。

(倫理)
第4条
 OCLインストラクターは本規則を遵守し、また以下の各項の義務を負うものとします。
・正しいOCLストレッチの社会普及に努めること
・指導者としての人格・能力を涵養すること
・OCLストレッチのトレーニングを積むこと
・運動科学の学習研鑽に努めること
・当研究所の発展および運営に協力すること
・公序良俗・信義誠実の原則にのっとり行動すること

(OCLインストラクターの努力義務と結果責任)
第5条
 当研究所は、OCLインストラクター資格試験において、受験者の一部の実技等能力を評価したに過ぎず、試験課目とならない部分については評価することができません。さらに、指導現場での人格、人間関係を良好にする能力・認識力・注意力・配慮の能力などOCLインストラクターに必要な諸能力の大半について、当研究所は審査能力のおよばない部分を多く含むために十分な評価をすることができません。この事実にのっとり、OCLインストラクターは未審査の諸能力を向上させるべく努力する義務および指導の結果責任を負うものとします。

(認定試験)
第6条
 第1項 試験の目的
 当研究所が実施するOCLストレッチの講座の効果確認を主たる目的とします。人体の構造の基本的知識を備え、かつ、OCLストレッチの内容を習得することにより、OCLストレッチの施術方法を第三者に安全かつ正確に教示できるに足る能力を備えていることの確認を行います。

 第2項 試験の出題形式
 実技試験とします。

 第3項 受験資格
 当研究所が実施するOCLストレッチの講座を3講座以上、受講した受講生であることを要します。ただし、試験に不合格となった者については、前記講座のいずれかを再受講すれば、再度の受験資格を有することとします。

(OCLインストラクターの表記)
第7条
 第1項 肩書
 OCLインストラクターは、OCLストレッチの指導・宣伝・告知活動を行う際に、以下に定める名称を使用できるものとします。
・正式表記
「O.C.Labo認定 OCLストレッチインストラクター」

・略式表記
「OCLインストラクター」

 第2項 教室の名称
 自営施設、カルチャースクール、ボランティア、その他の教室において、OCLストレッチの教室を開設する場合は、以下の規則をみたす教室名称を使用するものとします。
・「OCLストレッチ」の教室であることが認識できること
・自営施設等の名称を併記し、当研究所そのものでないことが認識できること
・本項の規定通りでない教室名称を希望する場合には、事前に相談の上当研究所の許可を得ること

 第3項 宣伝等における表現
 OCLインストラクターは、ホームページその他の広告宣伝・告知等表現において、当研究所の公認であることを表するロゴマークを掲載することができるものとします。但し、ストレッチの効果等を表現する際には、医療法その他の法律・規則に抵触することがないよう配慮し、第三者に誤解を与えることがないように細心の注意をするものとします。具体的な広告宣伝・告知等表現については、当研究所の方針、指導に従うものとします。

 第4項 名称の改変
(1) OCLインストラクターは、OCLストレッチを含む運動を使用する場合には、「OCLストレッチ」であることを明示するものとします。
(2) 「OCLストレッチ」の名称は、独立して認識できるように表示するものとします。改変、他の表示と混合することで、「OCLストレッチ」の名称が独立して認識できない表示は、これを禁止します。
・禁止表記の例示
「●●式OCLストレッチ」など、関連性を示しつつ独自性をアピールするパターン
「OCLヨガ」など、OCLの前後に別の運動を付加するパターン
「VOCLストレッチ」など、OCLに他のローマ字を付加するパターン
「ABCストレッチ」など、OCL自体表示されていないパターン
「●●接骨院OCLストレッチ」など、フォント・配色・表示位置などを工夫することで、OCLストレッチの識別力を相対的に低下させるパターン

(OCLストレッチの普及活動)
第8条
第1項 OCLストレッチの教示
 OCLインストラクターは、OCLストレッチの施術方法を、自己の創意工夫により、被施術者及び開催する教室の受講生に教示することができます。

 第2項 表現の使用
 OCLインストラクターが、押方匡介が著作権を有する著作物を、OCLストレッチの普及活動その他の表現活動に使用する場合には、事前に著作権者の許可を得ることを要します。但し、当研究所の講座及び認定試験で許可を得ている事項については、当該事前の許可は必要とされません。

第3項 OCLストレッチの改変
 OCLストレッチの施術方法を教示する際には、当研究所で受講した施術方法をそのまま使用するものとし、いかなる変更も加えず、またいかなる他の施術方法も付加しないものとします。OCLインストラクターがOCLストレッチに関連するアイディアを着想・発案した場合、直ちに当研究所に報告するものとします。当該アイディアは、OCLストレッチの進化の一部として、OCLストレッチに組み込まれた上で、OCLインストラクターに対して使用を許可するものとします。

第4項 OCLストレッチの再教示
 OCLインストラクターが施術方法を教示した第三者は、当該施術方法を他の第三者に対して再使用及び再教示することを許可しないものとし、OCLインストラクターは、当該再使用及び再教示を防止するための義務を負うものとします。OCLストレッチの教示をすることができる指導者の養成を目的とした講座・教室・ワークショップ・練習会等(以下「指導者養成事業」)は、有償無償を問わず当研究所の専権業務とします。ただし、OCLインストラクターが集合して行う無償の練習会は、本項にいう指導者養成事業にあたらないものとします。

(指導・教室開催における義務・責任)
第9条
 OCLインストラクターは、OCLストレッチの指導及びOCLストレッチの教室を開催する場合には、以下の各項を遵守するものとします。
 第1項 配慮義務
 OCLインストラクターは、被施術者及び受講生(以下、参加者といいます。)からの申出の有無に関わらず、参加者の心身の状態や運動能力に気を配り、OCLストレッチの選択と実行のさせ方の強度・回数・時間などが参加者に適合しているかどうかを判断し、無理や問題・危険・事故・事件等が生じないよう、積極的な声かけを含め的確な配慮に努めるものとします。

 第2項 救護義務
 OCLインストラクターは、指導活動中、参加者の体調や健康状態の悪化する事態が現実に起こった場合、人道的・法的な理由により、救護等の措置を行うものとします。

第3項 セクシュアル・ハラスメント問題の予防
 OCLストレッチの指導に際しては、セクシュアル・ハラスメントに該当しないよう十分注意するものとします。

 第4項 活動空間を使用する責任者としての一般的な義務・責任
 OCLインストラクターは指導活動中、活動空間を使用する責任者としての一般的な注意義務および参加者に対する一般的な監督責任(地震・火災などの災害時における避難誘導義務も含む。)を負うものとします。

(指導行為)
第10条
 第1項 報告命令
 当研究所は、OCLインストラクターに対し指導報告を命令することができるものとします。OCLインストラクターは報告命令を受けた場合、その指示に従い報告書を提出するものとします。OCLインストラクターは、当研究所に対し、虚偽の報告を行ってはならないものとします。

 第2項 調査
 当研究所は、必要と認めるときには、OCLインストラクターの教室を訪問・視察し、OCLインストラクター及び参加者からの聞き取り調査を行うことができるものとします。

 第3項 活動停止もしくは除籍
 当研究所は、OCLインストラクターの教室の参加者が、OCLストレッチを学習する者としてふさわしくないと認めた場合、OCLインストラクターに対し、指導活動を停止させまたはその参加者の除籍を命令することができるものとします。

(違反・通報)
第11条
 第1項 違反と処分・処罰
 OCLインストラクターが本規則に違反した場合及び教室運営が適正に行われていないと当研究所が判断した場合には、当研究所は、その違反の程度に応じて注意、警告、改善命令、OCLインストラクターの認定の取消、ノウハウ料の返還などの処分、罰金、損害賠償の請求などの処罰を行うことができるものとします。OCLインストラクターは、当研究所の処分・処罰に従わなければならず、当研究所は、これらの処分・処罰より起きるOCLインストラクター自身もしくは、第三者の権利侵害および瑕疵担保義務も含め、いかなる責任も一切負わないものとします。

 第2項 通報
 OCLインストラクターは、他のOCLインストラクターの行う違反行為、及び、他の団体・個人などが行う著作権・商標権等侵害行為、当研究所・押方匡介への妨害行為などを迅速かつ遺漏なく当研究所に通報する義務を負う。

(当研究所及び押方匡介の免責)
第12条
第1項
 OCLインストラクターが本規則に違反した場合、当研究所はOCLインストラクターの活動より生ずる一切の問題・事故・事件について免責される

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